モンハンシリーズ待望のスマホアプリ『モンスターハンター ライダーズ』公式サイト!【MH-R】

ライダー

モンスターとタッグを組む、個性豊かなライダーたち

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フェルジア大陸の中心に位置し、他の五都市の取りまとめを行う中立都市。
六都市首長会議を執り行う施設(議事堂)があり、ライダーズギルドの本部も置かれている。現在はヒルダが首長とギルドマスター代理を務めており、都市の治安を自警団と呼ばれる有志のライダーたちが守っている。各都市の流通中継地として栄えており、六都市の中でも一番歴史が長い。

中立都市ラクアに所属する新人ライダーで、プレーヤーの任務に同行するパートナー。 幼少期に両親を亡くし、前ラクア首長に引き取られ、ヒルダとは姉妹として育てられる。 若くして首長となりライダーとしても超一流の実力者であるヒルダを尊敬しており、自らもライダーとなる道を選んだ。 ヒルダの信頼に応えたいという強い気持ちから、プレーヤーを説得し強引に旅に同行することになる。 誕生日:12月20日
年齢:16歳

中立都市ラクアに所属するライダー。 以前はラクアの研究所にこもってモンスターの研究を行っていたが、素材の調達や生態調査を行うため、ライダーになった経緯をもつ。 好奇心の塊で研究のためなら周りの影響を顧みず、人間としての常識が欠如している。 また、モンスターの毒を体に注入し、その反応を楽しむという危険な趣味をもっている。 誕生日:5月27日
年齢:28歳

中立都市ラクアに所属するライダーで、イレーヌの助手を務めている。 好奇心の赴くままに行動するイレーヌに振り回され、実験の被験者にされたり、モンスターの巣に置き去りにされたり、彼女に苦労を強いられている。 しかし、研究者としてのイレーヌを尊敬しており、いつか自分も彼女を越える研究者になりたいと思っている。 誕生日:7月13日
年齢:13歳

中立都市ラクアの首長にして、ライダーズギルドのマスター代理を務めるライダー。 前首長マルクの娘で、彼が病死したため、若くして首長の任を引き継いだ。 幼い頃から英才教育を受けており、豊富な知識とライダーとしての高い実力を合わせもつ。
しかし、完璧に見える彼女でも、個性派ぞろいの他の首長たちを取りまとめるのに苦労している。
マリィの事は本当の妹のように思っており、何よりも大切にしている。 誕生日:11月6日
年齢:25歳

ラクアに属するライダーで、首長補佐を務めている。 几帳面で融通の利かない超真面目人間。 前首長の娘ということで首長の職を引き継いだヒルダを最初は疎ましく思っていたが、補佐の立場から彼女の実力を目の当たりにし、その考えを改めている。 誕生日:1月14日
年齢:30歳

ラクアの治安を守る自警団に所属するライダー。 お調子者で自警団内のムードメーカー。
ガーディとは同僚で彼のよき理解者でもある。
プライベートでも仲が良く、彼がどうメリッサにアタックするか見守っている。 誕生日:11月11日
年齢:24歳

中立都市ラクアの自警団に所属するライダー。 熱血漢で正義感が人一倍強く、曲がったことが大嫌い。 世間を騒がせる怪盗ナルガテールを追っているが、いつも出しぬかれて取り逃がしている。 酒場の看板娘メリッサに惚れており、彼女に会うため酒場に通い詰めている。
しかし、女性には奥手なため、いつも眺めるだけとなっている。
誕生日:1月11日
年齢:23歳

中立都市ラクアを拠点として活動する怪盗。 悪行で財を得た者からしか盗みを行わないことから、一般市民からは「義賊」として人気がある。
通称「怪盗ナルガテール」
とある目的のために怪盗として活動しており、普段はラクアの酒場の看板娘メリッサとして働きながらそこに来るライダーたちから色々な情報を集めている。 年齢の割に幼い容姿に、コンプレックスを感じている。
誕生日:9月30日
年齢:22歳

大陸南西部に位置する『水の都』と称される風光明媚で名高い都市。
その名の通り都市自体が海に面しており、街の中に幾重にも水路が張り巡らされている。竜騎十傑の末裔であるウーナ家当主が代々首長を務め、それに仕える貴族の当主たちによって都市の管理を行っている。
しかし、10年前に『ウーナの大粛清』と呼ばれる事件が発生し、半数の貴族がその特権を剥奪され、その事を逆恨みした旧貴族たちが水面下で活動していると噂されている。

水の都市エル・テ・ウーナ首長ガイオスの息子で、病床の父に代わり首長代理を務めている。 竜騎十傑の末裔で、代々都市を治めるウーナ家の次期当主として、様々な教育とライダーとしての鍛錬を受けている。 名家の御曹司でありながら気さくな性格で、臣下や民からの人望も厚い。
腹心のエリオンには絶大な信頼を寄せている。
都市を襲撃した黒いライダーの正体を掴むべく、プレーヤーの任務に同行する。 誕生日:8月8日
年齢:20歳

水の都市エル・テ・ウーナに属するライダーで、ハルシオンの腹心にして最大の理解者。 次期当主であるハルシオンの補佐となるべく、幼少期から彼の側近として育てられる。 ハルシオンの教育係も兼ねており、時に厳しく指導も行っている。 各地の調査に赴くハルシオンにガイオスとエル・テ・ウーナを託され、都市に残ることになる。 誕生日:3月14日
年齢:28歳

ウーナ家に仕えるライダーで名家の出身。 家が代々ウーナ家に仕えているため、ハルシオンやエリオンとも親しい関係にある。 エル・テ・ウーナの治安維持を取り仕切っている。 誕生日:6月28日
年齢:28歳

エル・テ・ウーナに属するライダー。 ウーナ家に仕え真面目に仕事はしているが、やや妄想癖があり、ハルシオンとエリオンのやり取りを見る度に良からぬ妄想をしている…。 誕生日:12月7日
年齢:19歳

水の都市エル・テ・ウーナに所属するライダーで、ガルディアノ家の若き当主。 昔はウーナ家に仕える名家であったが、ジョヴァンニの父である先代当主がウーナ家への反逆を企てたとされ、貴族特権を剥奪された過去を持つ。 その影響で貴族たちから迫害を受けて育ち、ウーナ家のことを強く憎んでいる。 しかし、貴族としての誇りは捨てておらず、ガルディアノ家再興のために奮闘している。 誕生日:12月30日
年齢:26歳

ジョヴァンニの側近として付き従うライダー。 過去に行き倒れていたところをジョヴァンニに拾われ、その恩を返すために彼の側近として仕えている。 ジョヴァンニの考えをすべて理解しており、彼が指示を出す前に大抵の事は片づけてしまう。 感情の起伏が乏しく必要最低限の会話しかしない。
また、料理は好きだが何を作っても炭になる。
誕生日:12月14日
年齢:24歳

かつてウーナ家に仕えた旧貴族出身のライダー。 ガルディアノ家と同様に貴族特権を剥奪され、ウーナ家を憎んでいる。 誕生日:11月2日
年齢:25歳

かつてウーナ家に仕えた旧貴族出身のライダー。 貴族の権力争いなどに嫌気がさし、貴族特権剥奪を機に家を出る。 今はライダーとしてアルフォンスとコンビを組んでいる。 誕生日:6月15日
年齢:26歳

水の都市エル・テ・ウーナに訪れていたライダー。 雪の都市セレルカの出身で、とある目的のために各地を旅している。 セレルカのライダーたちに追われているようだが、その理由などは一切話そうとしない…。 誕生日:12月21日
年齢:17歳

エル・テ・ウーナで孤児院を運営する女性ライダー。 事情があり親と過ごせない子供や、親を失った子供たちの面倒を見ている心優しい女性。 終始笑顔を崩さず、取り乱すことなど一切ないが、本当に怒った時のみ、瞳を見開く癖があり、マリアンナが目を開くと、孤児院の子供たちは震えあがってしまう。 もとは“とある没落貴族”に仕えるライダーだったが、今は亡き主の遺言に従い、来るべき時に備えて孤児院を運営しながらエル・テ・ウーナの行く末を見守っている。 誕生日:7月7日
年齢:秘密♡

大陸東部のモスタッド地方の火山地帯に位置する城郭都市。
厳しい環境と強力なモンスターから民を守るために、都市を覆い囲うようにして強固な城壁が設けられている。
建物はみな堅牢で大型モンスターとの戦いも想定して、大砲やバリスタなどが各所に設置されている。
また、首長直属の部隊ヴァルクス討伐部隊が組織されており、練兵を行うための施設として都市内に闘技場が設けられている。

火の都市ヴァルクスの首長。 力こそ正義の信念のもとに都市を治めており、民からは敬意と畏怖を込めて「赤鬼翁(せっきおう)」と呼ばれている。 精鋭ライダーで構成された部隊ヴァルクス討伐部隊を自ら指揮している。 孫娘フレデリカのことを溺愛しており、彼女の前ではデレデレなおじいちゃんになってしまう。 誕生日:5月22日
年齢:65歳

物心つく前に両親が亡くなり、祖父であるダライアスに大切に育てられる。 祖父の才能を余すことなく受け継いでおり、見かけによらず超怪力。 読書が趣味で本を読む時間を邪魔されると誰であろうと容赦なく叩きのめす。 ロマンチストで妄想癖があり、スイッチが入ると周りが見えなくなる。 祖父と互角に渡り合ったプレイヤーに一目惚れし、任務への同行を申し出る。 誕生日:4月2日
年齢:14歳

黒の使徒の幹部【獄熱のベルガー】
傭兵としての腕を買われ、スカウトされた戦闘狂。
傭兵として培った知識と経験を持ち合わせ、非常に頭も切れる。 悪人には見えないが、心の底には戦うことでしか生きていることを実感できないという思いを常に抱えており、戦いに身を置き、より強者と出会うために黒の使徒に加入した。 実はヴァルクスの出身でダライアスとは師弟関係にある。 誕生日:2月4日
年齢:42歳

ヴァルクスに属するライダーで、かつてダライアスと互角に渡り合った実力者。 今は一線を退き隠居しているが、たまに闘技大会に出場したり、若手に教えを説いたりしている。 誕生日:12月4日
年齢:68歳

火の都市ヴァルクスに所属するライダーで、ダライアス直属の部下。 ダライアスの命令には絶対遵守で、彼からの信頼も厚い。 ヴァルクス討伐部隊の副官であり、ライダーの育成の責任者でもあるため、新人たちからは恐怖の鬼教官として恐れられている。 新人をよくモス扱いして罵倒しているが、実はモスが大好き。 誕生日:12月30日
年齢:26歳

ヴァルクスに属するライダー。 レオネスの前任にあたる教官で、ヴァルクスにいるライダーを取り仕切っていた。 怪我が原因で教官を退いたが、それでもまだ第一線で活躍している。 優秀だったレオネスに期待している反面、堅物で無愛想な一面で鬼教官というイメージがついていることを心配している。 誕生日:9月3日
年齢:40歳

ヴァルクスに属するライダー。 ダライアスの力こそ正義の信念に心打たれ、やや妄信気味に尊敬している。 その気持ちとは裏腹に体が弱く、いつも姉に守られてばかりなので、そんな自分を変えるために討伐部隊へと志願する。 誕生日:6月1日
年齢:17歳

ヴァルクスに所属する新人ライダー。 ライダーになったばかりで、レオネスにしごかれている。 ただ、レオネスに罵倒を浴びせられることに快感を覚え始めた自分に驚愕している。 誕生日:11月27日
年齢:15歳

火の都市ヴァルクスに所属するライダー兼、トレジャーハンター。 シエルとコンビを組んで活動しており、太古の昔に存在したという夢幻の塔を探している。 もともとは1人で活動していたが、シエルに出会い一目惚れし(若干歪んだ愛情)強引に相棒となる。 超がつくほどのドSでシエルの困った顔や反応を見るために、シエルにあえて罠の存在を教えなかったり、モンスターに襲われてから助けに入ったりするなどしている。 誕生日:3月21日
年齢:19歳

火の都市ヴァルクスに所属するライダー兼、トレジャーハンター。 祖父が残した探検手帳に記されていた夢幻の塔を見つけるため、各地を旅している。 クルーエとは旅の途中で知り合い、一方的に相棒にされ最初はかなり迷惑していたが、今では互いに信頼している。 極度の人見知りで本当に仲のいい人間以外の前ではバイザーで顔を隠している。 誕生日:1月15日
年齢:18歳

大陸西部リシダン地方の広大な森林地帯に隠れるようにして位置する都市。
森林地帯の奥深くに存在するためフウガ以外の者はなかなか近づけず、他の都市とは必要最低限の交流しか行っていない。
さらにフウガ忍衆とよばれる精鋭ライダー集団を擁しており、各都市に潜り込ませて情報の収集を行っている。
しかし、その目的を知るものは少ない…。

森の都市フウガに所属するライダーでフウガ忍衆の副頭領。 首長にしてフウガ忍衆頭領のシグレに代わり、都市の運営と忍衆を取り仕切っている。 ライダーとしての実力は申し分なく、知略にも秀でているが、独自の美学で物事を判断しており、常人とは相容れぬ感性を持っている。 茶器の収集が趣味で時間があるときは、自慢の茶器でお茶を楽しんでいる。 誕生日:11月10日
年齢:38歳

森の都市フウガに所属するライダーでフウガ忍衆の忍。 幼少期から英才教育を受けており、ライダーとしての能力は超一流。 とある事件が原因で行方知れずとなった兄を探しており、その最中に出会った特派観測隊の力があれば何か手掛かりを得られるかもしれないとプレイヤーに協力を申し出る。 料理が趣味でその実力も超一流である。 誕生日:8月27日
年齢:21歳

フウガ忍衆に属するライダーでカイエン直属の部下。 感情は一切表に出さず、淡々と任務をこなしている。 カイエンの美学に関しては理解できておらず、触れないようにしている。 誕生日:12月19日
年齢:35歳

フウガ忍衆に属するライダーで、かつて忍衆副頭領だったイサイの部下。 カイエンのもとで密偵として情報収集を行う中、イサイの情報を集めている。 誕生日:10月26日
年齢:32歳

フウガ忍衆に属するライダーでカイエン直属の部下。 才能や実力は申し分ないが、常にシノに次ぐ使い手として評価されるため、内心ではシノの事を嫌っている。 胸のサイズもシノに劣っていることを気にしている。 誕生日:10月29日
年齢:21歳

森の都市フウガに属するライダー。 代々フウガに伝わる剣術「霞一刀流」の宗家出身で自身も免許皆伝の腕を持つ使い手。 ライラに完敗したことがきっかけで、一方的にライバル視しており、彼女に勝つために自らも武者修行の旅に出る。 当初はライラを見つけては勝負を挑んでいたが、いつの間にか共に旅をするようになる。 フウガ名物のまんじゅうが大好物。 誕生日:6月29日
年齢:24歳

武者修行の旅で各地を転々としているライダー。 自らの実力を磨き、更なる高みを目指すために外の大陸から海を渡ってやってきた強者。 旅の道中でフウガに立ち寄った際、スミカを打ち負かしたことで一方的にライバル視され、更にそれを見ていたクウゴが強引に弟子入りしてきたことで、3人で旅をする羽目になる。 異国出身のため、独特なしゃべり方で話す。 誕生日:8月12日
年齢:29歳

森の都市フウガでライダーを目指す少年。 竜騎十傑に憧れており、いつか自分も彼らのような立派なライダーになりたいと夢見ている。 武者修行中のライラに出会い、その強さを目の当たりにし、半ば強引に彼女の旅に同行する。 ただ、強くなる理由が漠然としており、そのことが原因でライラから弟子入りを断られている。 誕生日:8月11日
年齢:14歳

大陸南東部に広がるクタ・カウン砂漠のオアシスに築かれた都市。
エルドラ王国時代以前の古代遺跡の調査で発展を遂げた都市だったが、遺跡から発掘された遺産に目を付けた商人や犯罪組織が出入りするようになり、急速に治安が悪化していった。
そして、現首長ヴァルボーレが都市の実権を握ってからは、大規模な方針転換の実施と独自のルールが設けられたことで、娯楽都市へと生まれ変わった。

砂の都市マハ・エルグの首長にして、ザ・ロイヤルリゾート・マハ・エルグのオーナー。
首長としても商人としても非常に頭のキレる人物。
前マハ・エルグ首長を手にかけその座を奪い、都市を娯楽産業を主軸に置いたリゾートに作り替えた。
また、裏社会のフィクサーとしても君臨しており、フェルジア大陸の裏社会に数多ある組織を牛耳っている。
しかし、彼が首長や闇社会のフィクサーとなってでも、マハ・エルグを守ろうとする本当の理由を知る者は少ない。 誕生日:5月14日
年齢:31歳

砂の都市マハ・エルグ近郊の村出身のライダー。 報酬次第で何でも請け負う傭兵として活動しており、ヴァルボーレに敵対する犯罪組織「金色旅団」の用心棒を請け負っていたが、ヴァルボーレの私兵隊を壊滅させたことでマハ・エルグの牢獄に捕らえられていた。 牢獄で特派観測隊と出会い、黒の使徒との戦いに巻き込まれる。
ヴァルボーレから恩赦の条件として、特派観測隊に同行することを命じられる。
誕生日:4月6日
年齢:26歳

砂の都市マハ・エルグに所属するライダーで、ヴァルボーレの側近の一人。 幼い頃にヴァルボーレに命を救われたことがきっかけで、長年彼と行動を共にしている。
一見して超天然で何を考えているかわからない少女だが、ヴァルボーレの考えや目的を理解する数少ない人物。
ヴァルボーレの指示で特派観測隊を迎えに行ったが、 超が付くほどの方向音痴が災いし、なかなか見つけることができなかった。 歌うことが大好きでオトモンのクルペッコとよくデュエットしている。 誕生日:1月25日
年齢:17歳

砂の都市マハ・エルグを拠点に活動する傭兵団の団長。
豪快かつ男気溢れる女性で、非常に面倒見がいい。
若い頃から傭兵として大陸中を旅していたが、その性格から徐々に仲間が増えていき、傭兵団を結成することとなる。 現在はヴァルボーレの依頼で、マハ・エルグの防衛やモンスターや盗賊の討伐を請け負っている。 誕生日:6月9日
年齢:38歳

砂の都市マハ・エルグに所属するライダーで、ヴァルボーレの長年の部下。 首長就任以降、多忙なヴァルボーレの書類整理業務、しょっちゅう迷子になるパルフェの回収業務など日々の雑務により無気力になりつつあるが、持ち前の真面目さを活かして働いている。 誕生日:9月20日
年齢:24歳

マハ・エルグ近郊にて活動するライダー。
ライダーとして、市民や犯罪ギルドからの依頼を請け負っている。
かつてはマハ・エルグの犯罪ギルドの幹部であったが、ヴァルボーレと敵対したことにより、組織を壊滅させられた過去をもつ。
今でもそのことを根に持っている。
誕生日:9月28日
年齢:29歳

砂の都市マハ・エルグを拠点に活動する傭兵団の一員。
バネッサ傭兵団の古参メンバーの一人であり、傭兵団の中でも忠誠心が特に強い。
身寄りのない自分を拾ってくれた傭兵団長・バネッサに感謝している。
団長のためなら火の中、砂の中に飛び込む覚悟を持つ。
誕生日:8月16日
年齢:34歳

砂の都市マハ・エルグに所属するライダーで、バネッサ傭兵団の一員。
ティガレックスに育てられたという過去を持ち、バネッサに拾われてから、人、そして傭兵として育てられる。
人として育てられてから10年程しか経っていないため、やや幼く自由奔放であるものの、人を惹きつける魅力を持っており、バネッサは次の団長にしたいと考えている。
しかし、本人にその気は全くない。
好物はポポノタンシチュー。 誕生日:5月5日
年齢:19歳(推定)

大陸北西部、ヒダン連峰を有する山岳地帯と永久凍土に囲まれた城郭都市。
一年間を通して常に雪が積もる豪雪地帯で、かつては人の住むことが出来ない幻獣の聖域とされていたが、竜騎十傑シュネイルにより開拓され、その子孫たちが代々都市を治めてきた。
しかし、前首長の急死に伴い、息子であるユーリが首長となったが、首長としては幼く、都市運営はできないと判断され、前首長側近のアンヘルが摂政として実権を握る。
以降、セレルカを強い都市に生まれ変わらせるべく独裁体勢が構築され、その結果、反発した者たちによってセレルカ解放同盟が組織され、現在は内乱状態となっている。

雪の都市セレルカの現首長。
姉ルーナと同じ竜の御使いの力を持つ。
竜騎十傑シュネイル・レーベングの子孫で、前首長ユーゲンスが急死したことで幼くして首長となるが、都市の運営は全てアンヘルに任せており、今は都市の象徴としての存在になっている。 ただ、市民からはアンヘルの操り人形と囁かれている。 誕生日:2月1日
年齢:15歳

雪の都市セレルカで摂政を務めるライダー。
もともとは前セレルカ首長ユーゲンスの側近として仕えていたが、彼が急死し幼くして次の首長となったユーリを支えるべく、摂政として都市の運営を取り仕切っている。
ユーリが首長となってから大規模な改革を実行し、セレルカを強い都市にするという名目で、事実上の独裁体制を築いている。 誕生日:7月11日
年齢:45歳

雪の都市セレルカに所属するライダーで、アンヘルの側近としてセレルカ騎兵隊を指揮している。 アンヘルに心酔しており、彼女から罵声を浴びせられたり、罵られることを喜びに感じているド変態。
その趣向と行動で霞んでしまっているが、指揮官としてもかなり有能で、アンヘルが今の体制を築けたのも彼の尽力があってこそである。
エル・テ・ウーナの没落貴族トランバント家と関係があるようだが…。 誕生日:9月8日
年齢:35歳

雪の都市セレルカの前首長の娘で、セレンの本当の姿。 竜騎十傑シュネイル・レーベングの子孫で、モンスターや動物と意思疎通ができる力をもっており、セレルカでは「竜の御使い」と呼ばれ、崇められている。 摂政アンヘルの手から弟のユーリとセレルカを解放するため、「セレン」と名乗って各地を巡り協力者を集め、「セレルカ解放同盟」を組織して、内乱を起こすに至った。 共通の敵である黒の使徒を倒すために特派観測隊と協力関係を結ぶ。 誕生日:12月21日
年齢:18歳

雪の都市セレルカに所属するライダーで、ルーナの補佐としてセレルカ解放同盟を取りまとめている。 過去に山賊のお頭として追いはぎ行為を行っていたがセレン(ルーナ)に出会ったことで改心し、山賊稼業からは足を洗い、彼女を手助けするために仲間を引き連れ強引にセレルカについてきた。
そして、ルーナと共にセレルカ解放同盟の協力者を集め、セレルカ解放同盟を立ち上げ、クーデターを計画するまでの規模に成長させる。
エル・テ・ウーナの没落貴族アスピナ家と関係があるようだが…。 誕生日:8月31日
年齢:35歳

セレルカ解放同盟に所属するライダー。 幼い頃に村がモンスターに襲われ、友人やオトモンを失った過去があり、大切なものを失うことに極度の恐怖を感じている。
そのため必要以上に人やオトモンと関わろうとしない。
村を襲ったモンスターを撃退したガムートと幼いライダーをずっと探している。 誕生日:4月16日
年齢:16歳


黒の使徒の幹部【恐雪のエスメラルダ】 黒王ネロを「パパ」と呼び付き従う少女。
感情が乏しく、口数がすくないため何を考えているか伺うことができない。
個人としての能力は年相応だが、ライダーとしてガムートを操ることに長けており、その能力は計り知れない。 誕生日:1月6日
年齢:12歳

セレルカ解放同盟に協力するライダー。 ライラとスミカの下で1年間修業し、一人前のライダーとして成長したクウゴの姿。 ライラから免許皆伝の証として天上天下無双刀を受け継ぎ、セレンを助けるために単身セレルカにやってきた。 ルーナや特派観測隊を窮地に追いやった黒の使徒幹部エスメラルダを一人で撃退する活躍を見せ、改めてルーナからセレルカ解放同盟への協力を依頼される。 誕生日:8月11日
年齢:15歳